実は、、、多くの風俗店では、女性マネジメントが出来ないと店長になれません!!

マンネジメントは結構大変

風俗店へ就職しようとしている男性へ。

今まで女性と話したことがない。or 女性と話すのが物凄く苦手。という方。

店長を目指すなら、一旦立ち止まって考える必要があるかもしれませんよ。 

なぜなら、女性マネジメントが出来ないと店長にはなれないからです。(多くのお店ではこれが現実です)

風俗店で働くなら、避けては通れないのが女性マネジメント!?

まずは、基本的な出世コースを知ろう!

  1. お客様対応
  2. 女性マネジメント
  3. 男性社員の育成
  4. 店長

1→ 2→ 3→ 4とステップアップしていきます。(3と4が逆になるお店もあります)

風俗店は、在籍している女性が、お客様へ接客をする事で料金が発生しますよね。

女性が気持ちよくお仕事出来ていれば、お客様の満足度も高まり、次回また利用してもらえる可能性がグンと高くなります。

出勤スケジュールを調節したり、お仕事のやり方を教えたり、気持よく働いてもらうためにケアをしたり、風俗の仕事をするうえでマネジメントは欠かせない仕事です。

お客様対応に慣れてくると、女性マネジメントを任せられるようになります。

最初は1人~3人くらいの女性を任せられるようになります。

・出勤予定の調節
・お仕事のやり方を教える
・悩みなどをケアしてあげる

↑主にこういった事をします。

順調なら、どんどん担当人数が増えていく

最初の月は、3人。 慣れてきて3ヶ月くらいすると+5人任せられて合計8人に。 

マネジメントに慣れつつ、いきなりキャパオーバーしないように、徐々に担当人数が増えていきます。

女性マネジメントが出来ないと話にならない! これが一般的な風俗店です。

マネジメント出来ないと厳しい

10年くらい前は、自分で女性をスカウトしてこないとマネージャーにはなれない。ってお店が多かったです。

今は自分で女性を連れてこれなくてもマネージャーをやらせてもらえるお店がほとんど。

しかし!このマネジメントが出来ないと、出世の道は遠のきます。(多くのお店ではそれが現実)

お店によっては、マネジメントが出来ないと出世が絶対に出来ない所もありますよ。

 

「女性を扱う仕事なのに、女性を扱えない人に店長の資格なし。もちろん高収入の資格も。」

一般的にはこんな形ですね。 

誰が聞いても「そりゃそうだ!」ってなる話だと思います。

 

では、マネジメントがデキないってどういうことなのか?を説明しますね↓↓

こんな事が”頻繁に”発生すると「マネジメント出来ない」と評価されがち

どんなマネジメント

自分の担当している女性が、

  • 無断欠勤する
  • 当日欠勤する
  • いつも遅刻してくる
  • お客様への接客態度が悪い(なんど注意しても治らない)
  • お店に連絡無しで辞める(飛ぶ)

↑自分の担当してる女性だけが、頻繁にこういった事になる。 

そうなると、「マネジメント出来ない」と評価されてしまいます。

風俗未経験の男性なら、「そんな事頻繁に起こるの!?」と考えます。

しかし、風俗経験者の男性なら、「日常的すぎて笑えない。。。」と感じる人が多いですよね。

実際に、一部の風俗店ではマネジメントを放棄している所も。。。

みんな結構テキトーなんです(汗)

遅刻や当日欠勤は当たり前。 日常的すぎてお店側も諦めている。そんなお店が結構あります。

女性が、当日になって「今日やっぱり休みますね~。」と気軽に連絡してきて、男性スタッフも気軽に「あ、分かりました~!」ってなってしまうお店。 

お客様の予約が既に入っているのに、平気で当欠をOKしてしまうお店もあります。 

自分がお客様の立場なら、、とても複雑な気分になりますよね。。。 

こういったテキトーな事を続けていれば、お店の売上がどうなっていくか賢明な男性ならすぐに想像がつくと思います。

もちろんそこで働く男性の給料に大きく影響しますよ。

マネジメントで躓けば、それ以上の仕事を任せてもらえなくなる

普通のお店ならそうだよね

女性マネジメントがデキる。 その先に店長の椅子があります。

上の章で説明したように、「出来ない人間」と評価された場合は、当然ながらそれ以上の仕事を任せてもらえなくなります。

お客様対応までは順調→ でもマネジメントで躓く→ 自分は店長になれないと知り→ お店を辞める(高収入を掴めない)

高収入を目指していた人からすると死活問題ですよね。

それに、マネジメントを放棄するお店があるくらいですから、思っているほどカンタンなことじゃない事も想像がつくと思います。

問題は、自分が出来ないと評価されるかどうかですが。。。

自分がデキない側になってしまうかどうかですが、1つ現場の実例をお伝えします。

人によっては「大変だな~」って感じるかもしれませんが参考にしてください↓↓

事例: 担当が当日欠勤したとき。

1人当日欠勤したら→ 出勤予定人数が1人マイナスになります。 

お店の出勤人数が予定より少なくなれば→ 想定していた売上よりも低くなることがほぼ確定するので、店長から注意されます。

マイナス1 を作ってしまったので、それを補うには、他の誰かに出勤してもらうしかありませんよね? 

つまり、

今日出勤する予定じゃない子に、なんとか出勤してもらう事も必要になります。(お店で方針が違う)
マネジメントは大変

その時の方法は、大きく3つ。

  1. 今日出勤してほしい。とお願いする(画像のように)
  2. 今日出勤してほしい。と交渉する
  3. 今日出勤しよう!と自発的に女の子が思うように会話する

①はカンタンです。お願いするだけですからね。(実際に出勤してくれるかどうかは別問題)

②は、ちょっと頭を使わないといけないので、難易度が上がります。

③は、とても難しいですね。(安心してください。これがデキる人は滅多にいません。)

普段のコミュニケーションにもよりますが、ちょっと笑わせたり、面白い話をしたり、そんなトークの力も必要になります。(③が出来るようになるにはという意味です。)

いかがでしょうか? 

↑↑今のは、一般的な風俗店でのよくある事例です。

マネージャーって大変だな。。。って思いましたか?

大変大変

どんな仕事なのか。

その一部だけを紹介しましたが、それでも大変って思う人も多いと思います。

「高収入を掴みたいけど、俺女性と話すの苦手だしどうしよう。。。」

とか

「風俗店で働いてみて、マネジメントが出来なかったらどうしよう。。。」

とか

「マネジメントを放棄しているお店で働いても将来性が心配だしな。。。」

って考えている男性へ。

朗報ですよ。

当グループは分業制なので、マネジメントの適性が無くても店長になれる組織なんです。

分業制だからチャンスがある

デキる人や得意な人がやった方が生産性が高いのでこういった形になっております。

※実際に、3名ほど面接とマネジメント専用の人がおります。

スタイルグループでは、万が一マネジメントが出来なかったとしても店長になれるので安心して下さい。

女性と話すのが苦手&得意ではない人は、電話対応や男性スタッフ教育を担当して頂き、その先に店長への道が用意されています。

何よりもマネジメントノウハウが蓄積されている会社だから成長出来ます。

先程の事例で説明した、

出勤する予定じゃない子に、なんとか出勤してもらう方法ですが、これを読んでいるみなさんは、どんな方法でアプローチしますか?

きっと、多くの方がどうすれば良いのか分からないと思います。

※すぐにアプローチ方法を思いついた方はとてもセンスがあると言えます。

スタイルグループでは、こういった問題に対しての解決策やノウハウをしっかりと蓄積しています。

現段階で苦手意識のある男性でもしっかりと一人前に育ててみせますし、万が一適性が無かったとしても店長になれる会社です。

「マネジメントが不安だ。。」という男性でも積極的にご応募下さいね。