欲しいモノを全て手に入れたいならデリヘル経営は、とても良い選択肢です。

欲しいモノを全て手に入れたいならデリヘル経営は、とても良い選択肢です。
デリヘル経営は儲かる
  • 1店舗目の成功が鍵
  • 自分で年収を決められる
  • 店舗展開は比較的容易
  • ただし90%以上は半年以内に廃業する
  • 簡単ではないが、やり方次第

デリヘル経営はとても儲かります。 一般の仕事で頑張るよりも難易度が低くライバルも少ないため成功出来る可能性が高いジャンルです。もちろん「誰でもやれば儲かる」類の話ではありません。近年は競争も激しくなり初期費用500万あればと言われていたデリヘル開業も今では最低でも1000万~1500万は用意しないと安心はできなくなってきています。

簡単ではありませんがやり方次第。あくまで一般の競争が激しいジャンルと比較してまだ難易度は低いと捉えてください。
会社選びで失敗しない! コロナでも”リストラはゼロ”スタイルグループへの入社が堅い。

お金と時間が確実に手に入る仕事

お金と時間が確実に手に入る仕事

デリヘルに限った話ではありませんが、自分で起業して会社を軌道に乗せればお金は確実に手にはいります。更に運営を任せされる部下がいれば時間も手にはいります。

目標達成、成功、高収入、時間が手に入れば、高級車・高級マンション・高級時計・海外旅行・女性などなど。このあたりは個人差あるでしょうすぐにイメージできるような欲しいものはほとんど全て手に入れることができるようになります。 何が欲しいのか、何に価値を感じるかは人それぞれですが、 何かを掴みたいと思った時に色んなモノが手に入るようになります。デリヘルの魅力は一般業種よりも成功の難易度が低い所です。

一般業種よりも難易度が低いデリヘル

一般業種よりも難易度が低いデリヘル

自分で何かをやりたいと思った時によく聞くのが飲食店ではないでしょうか。飲食業界というのは入れ替えの激しい業界の1つです。

例えば居酒屋は溢れるほど世の中にあり差別化が難しい業界です。新しいコンセプトのお店を考えると同時にニーズがあるのかも実際はやってみないと分からない。似たジャンルのお店を開店するなら近隣地域との価格差も考慮する必要がある。ホットペッパーなどの集客媒体に割引付きで掲載して集客を促す。一般的には食材原価と人件費を売上の55%以下にしないと厳しくなると言われています。常に集客数は安定させる必要がありも、ちろんライバル店舗の動向も気にする必要があります。

儲け第一ではなく夫婦で切り盛りしていくのなら話はまた別ですが、飲食業で大儲けというなは中々に難しいのが現実、一度始めたらずっとジリ貧の戦いを続けていく事になる可能性もあります。

飲食を例に出しましたが、今の日本はどこの業界も競争が激しいです。提供される様々なサービスは飽和しておりまったく新しい何かというのは中々難易度が高く、既存サービスに+αを加えたり少し工夫して勝機を見いだすか、ライバル会社がやっていないニッチな部分を1つ1つ取っていくという方法を取るのが必要になったりもします。

当然ライバルもいますし既存業種出身でノウハウがあれば大儲けは出来なくともそこそこなラインで食べてはいけるでしょう。

特別な工夫なしでも儲けを出せるのがデリヘル

他の記事でも再々お伝えしている「当たり前のことを当たり前に」するだけである程度まではいけます。

到着予定時刻を伝えて、基本は時間前に到着する。万が一道路状況で遅れてしまう場合は、それが変わった時点でお客様に連絡を入れる。お客様と会話する時は敬語、丁寧語が基本で「〇〇っすね」というような語尾でははなさない。もちろん横柄な態度などはNGです。

学生バイトが多いマクドナルドなどでもこのあたりはキッチリできています。しかし、風俗業界で職を探している多くの20代・30代の方はこのあたりをしないことが少なくありません。今この記事を見ている業界未経験の方は信じられないかもしれませんが、それが現実なのです。

お客様相手だけではなく、お店で働いてくれる女性や、自分よりも後に入る男性スタッフに対しても同様です。いわゆる一般常識とは離れてしまっている言動・行動をすることも少なくなる、こういった面がお店の運営に影響を与えます。逆にいえばこのあたりを一定ラインに出来ればデリヘルはそこそこ差別化ができるジャンルです。

当たり前のことが当たり前にできればそこそこ儲かる。更に細かく仕事を管理していければ魅力的な事業です。

デリヘル経営は魅力的

デリヘル経営は魅力的

※都内の例ですが、5年ほど前は開業資金500万あれば大丈夫と言われていました。しかし2020年現在は1000万~1500万は準備してスタートしておきたい所です。それだけこの業界も競争が激しくなり、完全な新規店だと軌道に乗るまでに以前よりも時間がかかるようになってきました。

1店舗目の成功が鍵

マンションの一室からスタート出来るのがデリヘルです。繁華街の中心にお店を作る必要はありません。自分1人+ドライバー1人。それから、在籍女性3~4人くらいでスタート出来ます。部屋の広さも2LDKくらいで、家賃15万円くらい。(もっと安いワンルームで始める人もいます。)在籍女性のお給料は、完全歩合制。1人接客して約半分の金額をバックとして支払います。

もちろん500万でもスタートすることは可能です。より確実な安全ラインが1000万~1500万です。

完全な新規店の場合は、最初の数か月~半年はまったく電話がなりません。お客様の集客媒体でもランキングは下の方ですし、働いてくれる女性も求人からまったく応募してきてくれません。在籍女性数名でスタートして最低でも半年は耐えしのぐ覚悟が必要です。

軌道に乗れば色々な事が上手に回り始めます

軌道に乗る前に潰れてしまうお店が多いですが、一度軌道に乗れば色々な事が上手に回り始めます。集客面ではリピーターの増加と同時に新規客の増加。合わせて女性の求人募集も増えていきます。軌道に乗ってから1年以上お店を維持したら次は、2店舗目の店舗展開が見えてきます。

同じマンションの一室で2号店OPEN

2店舗は、同じ住所の同じマンションの一室で大丈夫です。1店舗目とは違うコンセプトのお店をオープンする事で、全く新しいお客様層を確保出来るようになり全体の売上も増えていきます。もちろん、固定費は1店舗とほとんど変わりません。2店舗目以降は1店舗目の経営資源を活用してドンドン店舗展開する事が可能な事業です。

店舗を任せられる人材がいれば時間が増える

店舗を任せられる人材がいれば時間が増える

2店舗、3店舗と店舗を増やして、複数店舗を統括してくれる人がいれば自分の時間を増やすことが出来るようになります。週1回/月1回で各店舗の店長から順調かどうかの報告を受けるだけでほとんど何もしない。そういう状態を作る事も可能です。新しく出来た自由な時間を遊びに使うも良し。次のビジネスを考える時間に使うも良し。家族のために使うも良し。自分が想像するままに多くの事ができるようになります。

※最初からオーナーとしてお金だけ出すというスタイルもありですが、スタッフが急にいなくなった時が大変です。自分でなんとか切り盛り出来ることが理想です。オーナーとしてだけでやっていくなら信頼できるNo2は必須です。

年収は自分で決められる

デリヘルで60分を利用した時の、平均料金は15,000円~20,000円です。1日に30本以上利用されるお店なら、単純計算して、月900万円の売上です。年間で約1億円。(利用単価2万円で計算)

こいった店舗を複数所有してると、年収3,000万円以上でかつ自分の好きな事が出来るようになります。自分がいくら報酬を受け取るかを全部自分で決められるのがオーナーの特権です。店舗展開をするのも、年収を決めるのも、どんな人材を雇うのかも全て決める権利があります。

儲かれば魅力的ですが全員はなれません。

机の上で儲かった計算をすると非常に魅力的ですね。今までの人生で想像/妄想してきた色んな事が現実となる訳ですから、最高の瞬間だと思います。しかし、全員がなれる訳ではありません。確かに魅力的なデリヘル経営ですが、しっかりと自分の足元を見て経営しないとすぐに廃業してしまいます。

90%以上の風俗店が3ヶ月~6ヶ月以内に廃業している

「最初はほんとうに電話が鳴らない」

成功してるデリヘル経営者が口を揃えて言いますね。実際に電話は本当に鳴りません。同じ地域に何百と同業他社がいて、色んな広告を出していますし、色んなコンセプトのお店があります。最初からランキング上位に入る事は出来ませんし、期待も出来ませんね。

電話が鳴らないのは当たり前ですし、それが自然な事です。

また、電話が鳴らないという事は、在籍している女性も稼げないという事です。稼げないお店にずっと在籍する理由もありませんから、繋ぎ止める事が必要になってきます。最初のうちは、友人に女性のバック分だけで利用してもらったり、お店の経費で女性へ日給を渡したりする事は想定しておくべきですね。

上手に経営するにはノウハウが必要

お客様と関わり、在籍女性と関わり、職場のスタッフと関わり、周りは人ばかりですから、机の上で考えるだけじゃなく、実際に現場で経験を積まないと分からないことが沢山あります。デリヘル開業ノウハウやセミナーなど、巷にはこういった情報が溢れていますので少しお金を払えば、業界の知識や成功していく仕組みなどを把握する事は出来ます。

ただし、実際にデリヘル店をオープンしてみると色々と問題にぶつかります。。

男性スタッフの確保はどこのお店でも課題

1日前に一緒にお酒を飲みながら、将来の夢を語り合った人でも次の日には平気でいない事があります。半年間デリヘルを運営してスムーズに行っていても、それを実際に運営していたスタッフが急にいなくなったらまた1から教えないといけません。いなくなった人が統括や店長なら尚更損失は大きいですね。

いなくなっても自分自身が代わりに運営出来れば良いですが、お金だけ出している場合なら事は重大になってきます。求人を出して新しいスタッフを募集しないといけませんし、今いるスタッフには店長の代わりをしてもらわないといけません。

自分で全部出来る事は最大の強みになる

自分で経験して、出来るようになった事は人に教えられるようになります。統括や店長が、明日突然いなくなっても自分で切り盛り出来れば、自分の高収入だけは維持する事が出来ます。

女性のマネジメントは経験値

女性のマネジメントは、何よりも経験値

求人を出して、応募してきた女性全員が自分のお店で働いてくれる訳ではありません。お店側が採用を出して、明日から出勤してくれると思っていても、実際次の日から連絡が取れなくなるなんてことはよくあります。出勤するはずの日に出勤してくれなかったり、予約時間の直前で「やっぱり今日はこれで帰りたい!」と言ったりする女性だっています。(少数ですが、そういった子もおります)

応募してきた女性にちゃんと働いてもらうには、しっかりとコミュニケーションを取らないといけません。

出勤人数=売上です。

最初からノウハウを知っていたほう有利

自分のお店を利用してくれるかどうかの最初の入り口はWEBからです。(デリヘルの場合)お店のWEBサイトを見て、在籍女性を見て、在籍女性の写メ日記を見て利用するかどうかを決めます。同じ地域に何百とある同業他社の中で、自分のお店を選んでもらうためには、ノウハウが必要です。 

ノウハウは直に学ぶのが効率的

結果を出している会社でノウハウを身に付けるのが確実です。すぐに廃業してしまう人は、「初期費用+知識のみ」でスタートしている人が多いはずです。既にお店を運営し問題なく営業してきた経験のある人の90%以上が廃業するほど難易度の高い業界ではありません。

風俗店で店長をした事がある。最低でも1年以上問題なく運営してきた。こういった経験があると独立して成功できる可能性は高くなります。ノウハウを学び→実践してデキるようになり→結果を出せる人材へと成長出来ます。

会社選びで失敗しない! コロナでも”リストラはゼロ”スタイルグループへの入社が堅い。