欲しいモノを全て手に入れたいならデリヘル経営は、とても良い選択肢です。

デリヘル経営はとても儲かります。 

一般の仕事で頑張るよりも難易度が低くライバルも少ないため成功出来る可能性が非常に高いです。

もちろんやり方次第ではありますが、既に成功している会社に入ってそのノウハウ(成功方程式)を直に学ぶことが出来れば、自分の夢や目標の実現に大きく近づくことが出来るようになります。

 

 

欲しいモノが手に入る仕事

成功。高収入。高級車。高級マンション。高級時計。海外旅行。女。自由な時間。

デリヘル経営は、簡単にイメージできる欲しいモノがほとんど全て手に入る仕事です。

何が欲しいのか、何に価値を感じるかは人それぞれですが、 何かを掴みたいと思った時に色んなモノが手に入るようになります。

まずはお金。

これは、お店が軌道に乗れば確実に掴めます。

 

次に、自由な時間。

自分のお店を任せられる人材を確保できた時に叶うようになります。

 

十分なお金と十分な時間。この2つがあれば欲しいモノは大体掴めるようになりますね。

 

デリヘル経営は、とても魅力的!

魅力的

デリヘル経営は、とても魅力的です。

軌道に乗せるまでが少し大変ですが、一旦軌道に乗れば色々な事が上手に回り始めます。

初期費用が低いからドンドン店舗展開が出来る

固定費おなじ

マンションの一室からスタート出来るのがデリヘルです。繁華街の中心にお店を作る必要はありません。

自分1人+ドライバー1人。それから、在籍女性3~4人くらいでスタート出来ます。(※1人~2人でもOKです。)

部屋の広さも2LDKくらいで、家賃15万円くらい。(もっと安いワンルームで始める人もいます。)

在籍女性のお給料は、完全歩合制。1人接客して約半分の金額をバックとして支払います。

一般的には初期費用は500万円くらいがスタートの最低金額と言われています。

同じマンションの一室で、2店舗目をオープン出来るのがデリヘルの良い所!

2店舗は、同じ住所の同じマンションの一室でいいんです。

1店舗目とは違うコンセプトのお店をオープンする事で、全く新しいお客様層を確保出来るようになりますので、全体の売上も増えていきます。

もちろん、固定費は1店舗とほとんど変わりません。

1店舗目をオープンさせる為には、半年以上の運転資金を考えて最低でも500万円ほど用意する必要がありますが、2店舗目以降は1店舗目の経営資源を活用してドンドン店舗展開する事が可能な事業です。

複数店舗を任せられる人材がいれば、自由な時間が増える

意思決定

2店舗、3店舗と店舗を増やして、複数店舗を統括してくれる人がいれば自分の時間を増やすことが出来るようになります。

週1回/月1回で各店舗の店長から順調かどうかの報告を受けるだけで後は何もしなくてOK。そういう状態を作る事も可能です。

新しく出来た自由な時間を遊びに使うも良し。次のビジネスを考える時間に使うも良し。家族の為に使うも良し。

自分が想像するままに、色んな事が出来ます。

※最初からオーナーとしてお金だけ出すというスタイルもありですが、スタッフが急にいなくなった時が大変です。

自分の年収を、自分で決定できる特権

特権

デリヘルで60分を利用した時の、平均料金は15,000円~20,000円です。

1日に30本以上利用されるお店なら、単純計算して、月900万円の売上です。年間で約1億円。(利用単価2万円で計算)

こいった店舗を複数所有してると、年収3,000万円以上でかつ自分の好きな事が出来るようになります。

自分がいくら報酬を受け取るかを全部自分で決められるのがオーナーの特権です。

店舗展開をするのも、年収を決めるのも、どんな人材を雇うのかも全て決める権利があります。

とても魅力的ですが、もちろん全員がなれる訳ではありません。

机の上で儲かった計算をすると非常に魅力的ですね。

今までの人生で想像/妄想してきた色んな事が現実となる訳ですから、最高の瞬間だと思います。

しかし、全員がなれる訳ではありません。

確かに魅力的なデリヘル経営ですが、しっかりと自分の足元を見て経営しないとすぐに廃業してしまいます。

90%以上の風俗店が3ヶ月~6ヶ月以内に廃業している

廃業する

ほとんどの人が開始から半年以内に廃業しています。

最初の半年~1年は、ほんとうに電話が鳴らない。それがデリヘル開業時の試練です。

「最初はほんとうに電話が鳴らない」

成功してるデリヘル経営者が口を揃えて言いますね。

実際に電話は本当に鳴りません。同じ地域に何百と同業他社がいて、色んな広告を出していますし、色んなコンセプトのお店があります。最初からランキング上位に入る事は出来ませんし、期待も出来ませんね。

電話が鳴らないのは当たり前ですし、それが自然な事です。

また、電話が鳴らないという事は、在籍している女性も稼げないという事です。

稼げないお店にずっと在籍する理由もありませんから、繋ぎ止める事が必要になってきます。最初のうちは、友人に女性のバック分だけで利用してもらったり、お店の経費で女性へ日給を渡したりする事は想定しておくべきですね。

成功方程式は経験しないと学べない

方程式

お客様と関わり、在籍女性と関わり、職場のスタッフと関わり、周りは人ばかりですから、机の上で考えるだけじゃなく、実際に現場で経験を積まないと分からないことが沢山あります。

デリヘル開業ノウハウやセミナーなど、巷にはこういった情報が溢れていますので少しお金を払えば、業界の知識や成功していく仕組みなどを把握する事は出来ます。

ただし、実際にデリヘル店をオープンしてみると色々と問題にぶつかります。。

風俗業界で働く男性スタッフは”よく”いなくなる・・・

この業界で働く男性スタッフの質を甘く見てはいけません。

1日前に一緒にお酒を飲みながら、将来の夢を語り合った人でも次の日には平気で消えている事があります。

半年間デリヘルを運営してスムーズに行っていても、それを実際に運営していたスタッフが急にいなくなったらまた1から教えないといけません。

いなくなった人が統括や店長なら尚更損失は大きいですね。

いなくなっても自分自身が代わりに運営出来れば良いですが、お金だけ出している場合なら事は重大になってきます。

求人を出して新しいスタッフを募集しないといけませんし、今いるスタッフには店長の代わりをしてもらわないといけません。

最悪の場合、自分で全部出来る事は最大の強みになる

自分で経験して、出来るようになった事は人に教えられるようになります。

統括や店長が、明日突然いなくなっても自分で切り盛り出来れば、自分の高収入だけは維持する事が出来ます。

女性のマネジメントは、何よりも経験値が活きてくる

求人を出して、応募してきた女性全員が自分のお店で働いてくれる訳ではありません。

お店側が採用を出して、明日から出勤してくれると思っていても、実際次の日から連絡が取れなくなるなんてことはよくあります。

出勤するはずの日に出勤してくれなかったり、予約時間の直前で「やっぱり今日はこれで帰りたい!」と言ったりする女性だっています。(少数ですが、そういった子もおります)

応募してきた女性にちゃんと働いてもらうには、しっかりとコミュニケーションを取らないといけません。

ネットの広告戦略は、最初からノウハウを知っていたほうが遥かに有利

自分のお店を利用してくれるかどうかの最初の入り口はWEBからです。(デリヘルの場合)

お店のWEBサイトを見て、在籍女性を見て、在籍女性の写メ日記を見て利用するかどうかを決めます。

同じ地域に何百とある同業他社の中で、自分のお店を選んでもらうためには、ノウハウが必要です。 

 

 

結果を出している会社で学ぶのが1番の近道

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結果を出している会社でノウハウを身に付けるのが確実です。

すぐに廃業してしまう人は、「初期費用500万円+知識のみ」でスタートしている人が多いはずです。

既にお店を運営し問題なく営業してきた経験のある人の90%以上が廃業するほど難易度の高い業界ではありません。

風俗店で店長をした事がある。最低でも1年以上問題なく営業してきた。

こういった経験があると、独立して成功できる可能性は高くなります。

ノウハウを学び→実践してデキるようになり→結果を出せる人材へと成長出来ます。

結果を出せる人材になる為に、スタイルグループは最適な環境です。

1店舗あたりの売上/利益は、平均的な風俗店の4倍前後。創業から毎期右肩上がりで成長を続けている会社になります。

そこそこの売上のお店を出店していく形ではなく、他店よりも儲かるお店をしっかりと1つ1つ展開している会社です。

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