高収入な風俗店(デリヘル)で、男性が働くデメリット。

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風俗店で働けば、高収入はしっかりと掴めます。

「本気で稼ぎたい!とにかく高収入を掴みたい!短期間で出世したい!」

そんな男性からすると風俗店で働く事は、とても理にかなっています。

世間体さえ気にしなければの話ですが、それを捨てることが出来れば自身の望みはしっかりと叶えることが可能です。

もちろん、すべての風俗店でそれが実現できるわけではありませんが、”ある条件”の風俗店を見つける事でそれはちゃんと実現されます。

そのある条件とは、こちらの記事に詳しく書いています「風俗店の男性高収入の求人って、嘘の情報ばかり・・・・」

風俗店の嘘を見抜く方法(探すポイント)になりますので、これから風俗店で働こうと考えている男性は是非とも一読頂ければと思います。

間違いなく知っておいて損はない。それどころか、知っていないと簡単に搾取されてしまいます。

日本人男性の6.2%しかその域に達していないにも関わらず、学歴や経験が一切考慮されない職場です。

その反面、長時間労働と業界への偏見(世間体)の2つが大きなデメリットになってきます。

今回の記事では、風俗店(デリヘル)で働くその他のデメリットの部分をお伝えできればと思います。

 

 

デスクワークが中心だから、太りやすい

スタイルグループの様に、風俗業でも「デリヘル」を主事業とする企業では、デスクワークが中心になります

デスクとイスがあり、パソコンと電話機を使ってビジネスを行います。

100%と言っても過言ではないほど、風俗業界で働く男性の勤務時間は長いです。

ほとんどの風俗店で、「12時間労働」と求人募集には書いてあります。

(※当社の場合も、12時間労働になります。)

店舗型の風俗店は立ち仕事が中心だから、そんなに太ることはない

店舗型の風俗店(ソープ、ピンサロ、オナクラ、イメクラなど・・)の場合は、繁華街などで店舗を構えて営業を行います。

男性スタッフは、基本立ったままの時間が長いです。(お客さんがいない時は、座っているお店もありますが。)部屋ごとに清掃業務などもする為、意外と運動量の多い仕事になります。

デリヘルの場合は、電話対応するにも、WEB更新作業をするにもずっと座って仕事をします。

その為、必然的に1日の運動量が少なくなりますので「太りやすい」と言えます。

一般の仕事にも当てはまりますが、オフィスワークの仕事は結構「太りやすい」傾向にあります。

これを”楽な仕事”と捉えるか、”不健康な仕事”と捉えるかは個人差があると思いますが、常に動いていたい男性からするとデメリットとなる部分です。

色白になりやすい

勤務時間帯は、基本的にずっと室内にいます。

太りやすい理由と同様でオフィスワークになりますので、どうしても日光を浴びられない場合が多いです。

スタイルグループの場合は、シフト制になっているので、早番出勤の男性の場合は出勤時に日光を浴びられますが遅番出勤の男性は、残念ながら日光を浴びる時間が少ないです。

※スタイルグループのオフィス内は、壁一面がガラスになっていますので基本的に開放感があり、明るいオフィスです。

男性で、自身の肌色を気にされる方は少ないとは思いますが気にされる方からするとデメリットになる部分です。

テレビを見れない時がある

早番出勤の場合は、朝のニュースを見ることも出来ますし、夕食の時間帯に家族と一緒にバラエティ番組を見ることも出来ます。

遅番出勤の場合は、残念ながら朝方出勤の場合と比較するとどうしても好きなテレビをリアルタイムに見れる機会が少なくなります。

ただ、スタイルグループの場合は交代制のシフトになっているので最初に遅番になったからといってずっと遅番なわけではありません。

年に、4回~6回ほど出勤シフトの調整を行っていますので、途中で切り替えて頂くことも可能になっています。

もちろん、早番になるか遅番になるかは就職する風俗店によっても違いますし、途中で切り替えられるかもお店によって違ってきます。

スタイルグループの場合は、遅番が嫌な方にとっては一定期間の間はテレビが比較的見れなくなるデメリットがあるという形です。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

「本気で稼ぎたい!とにかく高収入を掴みたい!短期間で出世したい!」

こう考えている男性からしたら、風俗店で働くことはメリットだらけですが今回は意外なデメリットをご紹介しました。

風俗店での就職活動の参考にしていただけたら幸いです。